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ネッツトヨタ横浜の地域・社会貢献事業をご紹介

ネッツトヨタ横浜の地域・社会貢献事業をご紹介

トヨタ原体験プログラム

「トヨタ原体験プログラム」では、トヨタ販売店スタッフが地域の小学校へ出向き、クルマを題材にワクワク・ドキドキする走行感を体験したり、エンジンやブレーキなどの機構を学べる体験機会を積極的に行なっており、世界の環境や経済を身近に感じることができる“クルマを通じた出前授業”をほぼ全国の小学校で実施しています。 子ども時代に実体験した記憶は大人になっても「原体験」としてしっかりと心に残るもの。私たちは自動車会社の一員として、地域の子どもたちにそんな体験をしてもらえるよう取り組んでいます!

ベネッセこども英語教室

ネッツトヨタ横浜の地域・社会貢献事業をご紹介通信教育事業大手の「ベネッセ」が運営する「こども英語教室」に、私たちの店舗の一部を提供しています。

「教室を開きたいが自宅ではできない」という先生が地域にいらっしゃる場合、当社とマッチングを行うことで新しく教室を開くことが出来るようになりました!

また、生徒さんの保護者さまからは「店舗のようなオープンな空間でレッスンを受けられるので安心」と、大変好評を頂いています。 キッズコーナーなどで授業を行う店舗では子どもたちの可愛い歌声が響き、 私たちも自然と笑みがこぼれてきます。

災害時帰宅支援ステーション

ネッツトヨタ横浜の地域・社会貢献事業をご紹介きっかけは2011年3月11日に発生した東日本大震災。国道15号線に面するマイネッツ川崎の前には、徒歩で家路に向かう人たちで深夜まであふれかえっていました。
道路の大渋滞で自らも帰宅困難者となってしまった店長とスタッフは、「お手洗い、お気軽に!」の案内板を作り、トイレや温かい飲み物の提供、ショールームを休憩場所として開放しました。

ショールームには疲れ果てた人たちが集まり、また深夜ということもあって仮眠を取る方の姿も。自分も帰れなくなってしまった店長は、「私たちも残りますので、どうぞ遠慮なくお休みください」と声を掛け・・・。後日、たくさんの方々からお礼のお手紙やメールを頂戴しました。
2016年9月、神奈川県、横浜市、川崎市、相模原市の4県市と『災害時における帰宅困難者支援に関する協定』を締結して、地震などの大規模災害で帰宅困難者が発生した場合に「水道水・トイレ・休憩場所」「インターネットやテレビなどで得た交通の復旧情報」を提供する支援を展開しています。

盲導犬基金

ネッツトヨタ横浜の地域・社会貢献事業をご紹介近年は静粛性に優れたハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)が急増しています。
目の見えない方や見えにくい方にとっては、安心して歩くための助けとなる盲導犬の普及は大変重要です。

私たちはHVを販売する企業の一員として、また交通安全の一助として、盲導犬の普及促進を支援するため、全店舗で募金ならびに啓蒙活動を展開しています。

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