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神奈川県のスケート場特集

神奈川県のスケート場特集

ウィンタースポーツといえばスキーやスノーボードを思い浮かべる方も多いと思いますが、もっと気軽に楽しめるのがアイススケート。ここでは、神奈川県内でアイススケートが楽しめる施設をご紹介します。

横浜銀行アイスアリーナ

神奈川県のスケート場特集 横浜銀行アイスアリーナ 《写真参照元:みなとみらい21より》

1951年に開業した「神奈川スケートリンク」が、2015年12月にリニューアルオープン。東日本大震災の後には羽生結弦選手が練習リンクとして利用していたことも。家族や友達同士で気軽に楽しめる一般利用時間も利用時間が長く、スケートをより上手に滑りたい方向けのスケート教室の実施や、初心者向けのイベントも開催されています。
営業期間:通年

KOSE新横浜スケートセンター

神奈川県のスケート場特集 KOSE新横浜スケートセンター 《写真参照元:プリンスホテルズ&リゾーツより》

プリンスホテルが運営している「KOSE新横浜スケートセンター」は、アイスホッケーやフィギュアスケートの国際大会、アイスショーなども行われる本格的なリンク。毎年、プリンスホテル主催のアイスショー「プリンスアイスワールド」の公演やフィギュアスケート教室を開催しており、施設内にはスケートショップ、コンビニなども併設しています。
営業期間:通年

こどもの国アイススケート場

神奈川県のスケート場特集 こどもの国アイススケート場 《写真参照元:こどもの国Twitterより》

冬季限定の屋外リンク。夏季はプールの休憩所として利用されているエリアで、初心者でも気軽に利用することができます。大屋根付きの屋外リンクで雨でも利用できるのも嬉しいポイント。広大な園内には他にもたくさんの遊具や施設があり、子ども連れにもってこいのスポットです。お子さんのスケートデビューにいかがですか?
営業期間:2019年2月24日(日)まで

銀河アリーナ

神奈川県のスケート場特集 銀河アリーナ 《写真参照元:相模原市淵野辺公園・銀河アリーナFacebookより》

浅田真央、キム・ヨナが滑ったことのある屋内スケートリンク。夏季はプールとして営業していましたが、2022年度に通年型のアイススケートリンクとして生まれ変わります。近くにはJAXA相模原キャンパスもあり、ファミリーでの休日のおでかけにおすすめです。
営業期間:2019年5月6日(月)まで

ここからは、ショッピングセンターなどで気軽に楽しめる小さな特設リンクもご紹介いたします。こちらのスケート場は氷ではなく特殊な樹脂を使用しているので、それほど寒さを感じずに楽しむことができます。

わくわくスケートひろば

神奈川県のスケート場特集 わくわくスケートひろば 《写真参照元:ラゾーナ川崎プラザHPより》

ラゾーナ川崎2Fルーファ広場にある特設リンク。休日は30分間、平日なら時間無制限で利用することができます。転んでしまっても濡れないので、ショッピングの合間に家族や友達、恋人と気軽にスケートを楽しめます。なお、入場には手袋や靴下の装着が必要になりますので、事前に注意事項をご確認ください。
営業期間:2019年3月13日(水)まで

天空のスケートリンク

神奈川県のスケート場特集 天空のスケートリンク 《写真参照元:デジキューBBQ Facebookより》

ワールドポーターズ屋上に、みなとみらいの夜景を見ながらスケートができる都市型スケートリンクが登場!特殊な樹脂で作られたスケートリンクは想像以上に滑りやすい新感覚。会場内にあるキッチンカーではホットドリンクや軽食が販売され、さらにリンク隣のバーベキューエリアでは、手ぶらバーベキューも楽しめます。
営業期間:2019年4月7日(日)まで

いかがでしたでしょうか?
神奈川にはスケートが楽しめるスポットが意外と多いんですね。まだスケートをしたことのない方も、本格的に滑りたい方も、この時期ならではのスケート体験をお楽しみください。

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